大学のサークル

わたしは今大学のサークルを楽しんでいる。
なにせ△関係の恋愛だから楽しくして仕方ない。
みんな
「△関係なんてめんどくさい。」
薄毛の原因って友達はいうけどけっこう楽しいもの。

彼ら二人との出会いは高校生の時だった。
バンドを組みたいって言っていた彼らがわたしに声をかけてくれた。
わたしは歌うことが大好きだったからすぐにバンド結成。
ライブも何度かやっている。
その中の一人の彼が詩を担当しているんだけどその詩がすごく素敵でわたし好みだった。
だけどわたしはもう一人の曲をつくっている方が好きで・・・。
でも彼には彼女がいるのは知っていた。もう4年にもなる彼女が・・・・。

バンド結成から少したった後にもう一人の彼から育毛してることを告白された。
「俺、おまえのこと考えて詩を書いてるんだ。マジだから。
だけどおまえ好きな奴いるだろ。しかも俺がめっちゃ知ってる奴。」
そう言われてなにもかもお見通しなんだって思った。
「この先ずっと俺、おまえのこと好きだと思うからいつか振り向いてよ。」
そんなことを言われた。
それからだいぶたつけど相変わらずの△関係。
でもわたしはこの関係気にいってる。
今はスカルプDでいいってそう思ってるから。

彼らの側にいられればそれで満足なんです。
こんな恋愛もありだよね。

Filed under: 日記 — admin 10:56 AM  Comments (0)

新しい貸金業の形

貸金業法改正が2010年6月に始まるとその改正法の目玉とも言える総量規制により、年収の3分の1以内という借り入れ金額の総額の規定を超えての借金が不可能となる。

もっと分かりやすく言うと、借金をすること事態が出来ないともいえる、理想では誰もが借金なんてせずに現金に困らず生活できたらどんなに幸せだろう、しかしそんなことは所詮理想で、そういった生活が出来るのは極限られた人間にしか出来ないのが事実、現実はそんなに甘くない。

ましてや借金しないと生きていけないといっても良いほど借金すること事態が生きるラためのツールになっているのがいまの世の中だ。

そういったことを踏まえると、貸金業法の目玉とも言える総量規制は重くのしかかってくる。

かといってそういった貸金の体制が無法遅滞となっていたのも事実であり、一時はサラ金地獄という流行語まで謳われた時期もあるほど社会問題となったことから国が関与してきたのも事実。

サラ金を規制するため種々の法案が制定され施行されてきましたが、その多くはいわゆるザル法案と言われても致し方がないでしょう。

そのザルから水が漏れ出さないような規制を盛り込んだのが今回の貸金業法改正ですが、ザルから漏れなくなった水が今度はザルの中に滞留し、悪くすれば溢れ出すかも知れないのです。

この法改正でもう希望する借金はできないでしょう。

しかし「今までのようには」、と言う条件がつきますが、借金はできます。

そして、今までとは別の形ですが借金をする方法も存在しているのです。

その貸金を規制する法律がこれまで作られてきたが、多くがザル法とも呼ばれるようなお粗末なものだった。

そのザルの目から漏れだした者を受け止めるボウルが完成いたわけです。

しかしボウルもいつかわいっぱいになりあふれ出す時期がくるでしょうが、今回はそのボウル作る目的の貸金業法改正であるから、なんら問題は無いはずである。

しかし総量規制があるとはいえ借金する方法はまだいくつも存在していることも忘れ無いでほしい。

「今までのように」というのが問題であり、「これからは」というのが今後、多くの国民、貸し金業者の1つの共通点となることでしょう。

様は改正後の貸金業法の弱点を探し、グレーゾーンを探り、そこをくすぐりながら、また利用者が食いつくような、新しい貸金業の形『クレジットカード現金化』というものを構築していけばいいわけです。

今までのことは忘れましょう。

Filed under: クレジットカード現金化 — admin 5:38 PM  Comments (0)

地域コミュニティ

閑吟集のある一節には次のような歌がある。
「なにせうぞ、くすんで、一期は夢よ、ただ狂へ」
「世の中は ちろりに過ぐる ちろりちろり」
何百年も前に歌われたこれらの歌の根底にあるもの、それは社会、世間、家出娘がサイトに登録するまでの流れに対する強烈な不信感である。個人の生活は時の為政者に常に翻弄され、社会通念や常識といった個人の行動規範となるものはひとえに風のごとく脆く、いったい何を信じればいいのか分からず過激な発言に気をつけろ。こうした、社会の不安定ぶりは例え現代であっても変わらない。議院内閣制という政治システムが原因かあるいは、単なる力量不足か、一定期間が過ぎれば国のリーダーが変わり、その都度、政権の政策方針が転換するというこの国の現状や、あるいは、「環境保護」や「エコ」というキャンペーンを熱心に行いながら、その一方で「消費者刺激」だとか「景気回復」といった反対方向にベクトルが向けられているといった、こうした現代の現状を見れば、世間というものがいかに信用できないものか明らかだろう。
変わりつづける世間に対して、私たちのエロスは何と一貫していることか。何千年前の日本人も現代の日本人も、街や地域コミュニティでいい女を見かけたら会いたくてしょうがない、躊躇なく「やりたい」という意識が働くし、そうしたエロスが実現できなかったフラストレーションをマスターベーションで解消するという手段も、いくら社会システムが変遷しようが、対して変わらないだろう。当てにならない世間に対して、18禁動画でシコシコやる我々の安定感は絶賛に値する。

Filed under: 日記 — admin 1:42 PM  Comments (0)

興味がわくタイトルで

男を手玉に取る女性はみんな焦らし上手です。
それがプロのサクラなら言うまでもありません。
いくら男性側が、ポイントがなくなる前に直アドを教えてほしいとか会う約束をしたいと思ったところで、かなう相手ではありません。
SNSサイトを利用する男性の気持ちが離れてしまわないようにうまくメール操作しながら、結果的にポイントを消費させるのです。
タイトル「今週末」
本文「○◯さん、風邪とかひいてません?私はちょっとダウン気味です。
昨日、ドジなことに傘忘れちゃって、おかげで全身ずぶ濡れ。
でもね会社は休んでないんですよ!えらいでしょ!○◯さんが風邪ひかないようにYOKO祈ってますね!
タイトルと本文が見事に合致していませんね。
最初のうちなら、タイトルに期待して開封するでしょうが、裏切りが続けばポイントを消費してまで開封はしなくなります。
でもそんなこと、サクラはお見通しです。
引っかからなくなったら、もっと興味がわくタイトルで攻めてきます。
「私のメルアドです」とくれば、期待復活!思わず開封してしまうはずです。
しかし、メルアドはどこにも見当たらず、記憶に残りそうにない本文があるのみです。
諦めきれない男性はポイントを消費して「メルアド教えて!」と返事をしてしまいます。
でも、いくら男性が必死になってもサクラはそれに答える気などありませんから、常に質問に対する回答を避けながら、勝手に出会い系サイトで前進を続けます。
そして次には「私の顔写真です」と、これも開けてみたくなるタイトルですね。
でも写真添付無し。
普通、ここまでバカにされたら怒るのも当たり前ですし、当然ストップもかけるでしょう。
ところがサクラはまだ攻めの一方。
どの男性も欲しがる「会いましょう」で勝負をかけます。
男性はこの言葉の為に投資してきたようなものですから、このチャンスを逃すまいと一気に話を詰めようとして、またメール交換を続けます。
ところがリードしているのはサクラですから、バカのフリをしていつまでたっても話が噛み合ないようにしてメール交換を長引かせます。
そして、この攻防戦の最後の幕、会う約束です。
本当に会えると信じて相手の格好や目印を頭に入れ、待ち合わせ場所に出向きます。
ところが彼女からは「ごめん!少し遅れそう」「もう待ち合わせ場所にいるんだけど、あなたどこにいるの〜?」とか言うメールの嵐ばかりで、いくらメールを返しても彼女は見つかりません。
それもそのはず、サクラははなからそこにいませんからね。
そして最後には「ごめん、急用ができちゃった。
会うのは次の機会にしてくれる〜?」と、バッサリ切られて第一幕が閉じるのです。

Filed under: 日記 — admin 5:14 PM  Comments (0)

貴重な時間

新年度になり、GWも近づいています^^*いつの間にか馴れた遠距離の私と彼にしてみたら
長期休暇で式場見学とかは、かなり貴重な時間になります。気になる式場のフェアの日取りもチェックして
予約も入れておきました。一つは母親世代の方が読みそうな雑誌経由で見つけたフェアだったので
確認メールも雑誌から来て
そのすぐ後に、その式場からのメールも来ました。もう一つの式場は、直接HPから予約したのですが
いつまで経っても確認メールも来なくて…
もうすっかり愛だけでは生きれない私達も忘れてました(笑)フェアの内容すらも^^;
そして、今日たまたまメールフォルダを見たら
その式場の担当の方からメールが。
あ〜今頃かいな〜って思って。でもこれで予定が埋まったぞ!と思ってたんですけど。
なんと、そのフェアの日付が、左利きの彼が北海道に帰る日!
なんちゅうこったいxoxまあよくドジをしてる私なので、予約のときに
日付を打ち間違えたのかな〜と思って、会場に電話。

Filed under: 日記 — admin 3:10 PM  Comments (0)