2人でデート

彼とはもう終わりなんだろう。
2人でデートをしている最中にそう思いました。

2人は元々は友達。テレフォンセックス誰しも
「この2人は付き合うことが無いだろう」という間柄だったにも関わらず
互いに好きになり、付き合うことになったんです。ライブチャットガールズ.jp

その時は一斉に噂が広がり、見知らぬ人にまで驚かれた事もありました(苦笑)

「悪友」というイメージがあったようで、
恋愛とは無縁の2人に見えたんですね。

しかし私達の中では着実に愛情が育っていました。
ですので、お付き合いをすることはとても自然でしたし
彼といる事が「1番楽で居られる場所」だったんです。

何時も並んで話しながら・笑いながら歩いていました。
何気ないデートの1場面ですが、
そうして並んで話しながら歩く事が私は大好きでした。

しかし、何時からか彼は私の前を行くようになりました。
振り返りもせず。

1度立ち止まってみた事があったのですが(笑)
彼は、それにさえ気がつかずに1人で前を歩いていきました。
そんな事が幾度か重なった時
「私への意識が全く無くなった。」
と感じました。

随分先を歩く彼に声を掛けるのには大きな声を出さなければなりませんでした。
大きな声をだし
怪訝な顔で振り返り近づく彼。
向き合って立ったまま、私は彼に「もう別れよう」といいました。

愛情

Filed under: 日記 — admin 7:35 PM  Comments (0)

ソーシャルネットワーキングサービス

最近では耳にすることも多くなってきたソーシャルネットワーキングサービスですが、普段は略してSNSと呼んでいます。最近ではソーシーャルネットと呼ばれることも多いですね。
名称自体はかなり浸透して入ると思うのですが、その実態はセフレサイト利用者の数とは関係なく理解されているとはいいがたいものです。

そもそもSNSは、既存のコミュニティサイトとは違う存在として登場しました。
今でもネットといえば匿名性のある世界というイメージを強く持っていると思います。ネット上に存在する個人の特定は難しいもので、その開放感からいろいろなアイデンティティを持つことが出来るという不確かな世界であったわけです。
それゆえに現実社会とは別個の世界が構築され、良くも悪くも発展を続けたといえます。

そこに、現実社会との密なつながりをネット上にも構築しようとしたのが、出会いSNSです。
基本的に匿名性は排しています。サイト上では別人格として存在する事もできないわけです。
しかし、その分自分の行動には責任を持つことになります。
モラルがないとも言われるネット上でモラルが保たれる事になるのです。

そうなると情報の信用性が一気に高まります。
現実社会とのつながりが今まで以上に出来るわけです。発信元に対して信頼できる事になります。
日常生活に直接かかわりのあるのがSNSといってもいいかもしれません。
そして、今後さらにそのネットワークは広がりを見せていく事になるでしょう。

Filed under: 日記 — admin 2:03 PM  Comments (0)