子供に暴力を振るう夫

「子供は泣くのが仕事」そう聞かされて子育てをしていたので、夜中にないたとしても、決していらいらしない様にと勤めていました。
夫は家での仕事も多いので、子供の泣き声が気になるだろうと注意はしているのですが、そればかりはどうにもなりません。
でも、夫も理解があって、しょうがないことだといってくれていました。
円満な家庭といっていいでしょう。
でも、ちょっとしたことで何もかもが変わることがあるのです。
いろいろな事が重なってのことであることも良くわかっていました。
その夜は、夫の仕事もどうしても仕上げなくてはいけないものらしく、徹夜で仕事をしていてメル友掲示板で遊ぶ暇もなさそうでした。
その前に何度も電話でもめていたのも聞こえていました。
しかもその日にか限って近くで火事騒ぎがあってうるさかったのです。
やっと静かになったと思ったら発情期の猫が鳴き喚いていました。
そして、深夜、今度は夜鳴きが始まったのです。
多分夫のリミッターが外れたのでしょう。
子供の部屋に入ってくると「仕事ができないから子供を黙らせろ」と怒鳴りつけたのです。
その怒鳴り声にさらに泣き出した子供に、そばにあった雑誌を投げつけようとしたのです。
とっさに私がかばったので事なきを得ましたが、どうなっていたかわかりません。
結局それが原因で別れることにしました。
出会い系掲示板で新しい人を探すことにします。
夫の状況十分わかっていたのですが、子供のためにはそうするのが一番と考えたのです。
どんなに追い詰められていたとしても、子供に危害を加えようとする人とは暮らせないと思ったのです。

Filed under: 日記 — admin 11:55 AM  Comments (0)

私が初めてじゃないの?

「ここに連れてきたかったんだ。」
彼と出会い、日も浅い時、ドライブで連れていってくれたところは、街の明かりが見渡せるとっても見晴らしのいい場所だった。
「すごいっ、よく、こんな場所を知っていたね。」
「だろっ?お前に一番に見せたかったんだ。」
私のために、この夜景の絶景スポットを見つけてくれていたなんて・・・。
感激しないわけがない。
私達は、この日の夜、はじめてひとつになった。
そんな記念の場所だから、あの日から何度かここを訪れている。
私たちを結びつけてくれた場所。
私たちだけの思い出の場所・・・、だった・・・はずよね。
「あらっ。相変らず、ここに来ているのね。」
いつもなら他に車が止まっている事がないんだけど、今日に限ってあったから、あぁ、他の人達にもばれちゃったんだなって残念に思っていたんだけど、もしかして知り合い?
「何で、お前がいるんだよ。」ぶっきらぼうに答える彼。
「あらっ、冷たいわね。あなたがここを教えてくれたんじゃない。」
私が一番初めじゃないの?
何も言えずに呆然としている私を馬鹿にするように目の前の逆援助関係を思わせる年上の彼女は言った。
「この人、女を口説く時、必ずここに連れてくるのよ。
まさか本当に、自分が一番につれてきてもらったんだって思っていないわよね。」

Filed under: 日記 — admin 12:12 PM  Comments (0)

隙のない女

恋愛ができない女性の中で、『隙のない女性』が挙げられています。
どんなに「食事に行こう」と誘っても、誘う度に断られたら、恋愛に発展することは、まず無いでしょう。
自分の世界に少しでも、他人が入れる隙を作ることが大切です。
隙のない女性の特徴は、会話をしている際、表情が全く変化しません。
男性は女性の表情を見て、今後の2人の関係を模索し、アプローチしていきます。
ノリが悪く、表情が全くなければ、女性がどう考えているのか全く理解できず、他の女性を探した方が良いと判断されてしまいます。
嬉しい時は喜び、悲しい時は、悲しげな表情をする等、表情を見せることが大切です。
プライベートで逆援の話をしてくれる女性に、男性は好感を抱きます。
女性のプライベートを話すことが、「自分だけに話してくれているかもしれない」と男性の期待を膨らませます。
一方、プライベートを話さない女性に対して、男性は距離感を感じて、積極的なアプローチを控えるようになります。
男性は女性から弱みを打ち明けられると、「自分を頼ってくれているんだ」と自信をもち、積極的にアプローチするようになります。
全く悩みを打ち明けない場合、男性は消極的になります。
時には弱みを見せることが、信頼関係を築くことにつながります。
男性から出会い系無料サイトでデートに誘われた場合、あまり断りすぎると、消極的になる可能性があります。
よっぽど忙しい場合はともかく、時間がある時は、男性と食事したり、コミュニケーションをとることも必要です。
断れば断るほど、男性は誘ってくれなくなります。
ささいな下ネタに対して、極度の拒絶反応を示すと、ガードの固い女性だと判断されます。
男性は会話が盛り上がることを避けているように感じてしまう為、隙のない女性だと判断します。
ただし、悪質な下ネタの場合、徹底的に拒絶しても構いません。

Filed under: 日記 — admin 3:14 PM  Comments (0)

天然キャラ

けいおんに登場をしていて計音部のメンバーでもあるムギちゃんが一番好みですね。
こんな女子高生と出会いたいです。
太い眉毛と明るくて長い髪の毛が印象に残る女子高生となっています。
彼女はキーボードを担当しているのですが、キーボードを弾いているときは日頃ののほほん系とはかなり印象が違いますね。
かなり真剣さと集中をしているのが伝わってきます。
彼女は幼い頃からピアノを学んでいたので、キーボードのテクニックもあるわけですね。
彼女の家は資産家で、彼女はその一人娘です。
ですので計音部で合宿をするときに親の別荘を借りたりするのですが、その別荘も規格外ですね。
普通の別荘にスタジオ機能は完備されていませんよ。
彼女はそんな環境で生きていますので、金銭感覚やテレフォンセックスの認識が他のメンバーとは違っていますね。
彼女は唯がギターを買う際にお金が足りないからということで値段交渉をしていたのですが、かなり値切っていましたね。
だってこの楽器屋さんはムギちゃんの企業の傘下ですので値切れて当然ですね。
またムギちゃんは顧問の先生が提供をしたい衣装を着てライブをするということもあるのですが、なんともマッチしていましたね。
他の軽音部のメンバーもかなりの癒し系であり天然キャラでもあるのですが、その中でもムギちゃんはダントツ一位なのではないでしょうか?
あんな女の子がもしも自分が学生時代に同じ学校にいたらとても高校生活も楽しかっただろうし、好意を持っていたのだろうなーと思ってしまいますね。

Filed under: 日記 — admin 2:48 PM  Comments (0)

適度なバランス

人が関わる全てのものには「適度」なバランスが存在します。
例えば温泉。
温泉はリウマチや皮膚炎症などに対する効用を含んでいますが、高温の湯にそのまま浸かることは出来ませんし、かといってぬる過ぎれば風邪の恐れがあり、長時間の入浴は湯あたりに繋がります。
丁度良い温度だからこそ程よく温まることができ、心地よさを感じる事ができるのです。
家出少女達が好きなTVゲームにおいては「ゲームバランス」が存在します。
はじめて遭遇する敵に一撃殴られただけで主人公が戦闘不能に陥る、なんて難易度では主人公どころかプレイヤーのやる気も吹き飛びます。
かといって、ボスクラスの敵まで一撃で倒せてしまう難易度ではつまりません。
徐々に凶暴になる敵、複雑になっていくダンジョン、というようにゲーム進行の中で難易度が変化していくことが「適度」なバランスといえます。
アダルト動画にも同じことがいえます。
何にエロスを感じるかは人それぞれであり、そうした観点を考慮したとしても、女優がごく当たり前の「普通の逆援助交際サイトを使ったセックス」をしているだけの作品では味気ない。
かといって、未成年のようなあどけなさを残す女優を非道なプレイで攻めまくる…という作品は引けてしまう。
このように、アダルト動画に関しても「適度」なバランスが大切と云えます。

Filed under: 日記 — admin 12:01 PM  Comments (0)